Saxo Bank headquarters

サクソグループは、
世界150万人以上のお客様に選ばれる受賞歴のある金融業者です。

サクソバンク証券株式会社は、デンマーク・コペンハーゲンに本社を構える
サクソバンクA/Sの100%子会社です。

サクソバンクA/Sは、J. Safra Sarasin GroupおよびJ. Safra Groupの一員です
プライベートバンキングおよびウェルス・マネジメント分野で世界的な実績を有するJ. Safra Sarasin Groupは、サクソバンクA/Sの取得を完了し、サクソグループは同グループの完全子会社となりました。
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サクソグループについて

サクソバンクA/Sは、1992年にデンマーク・コペンハーゲンで設立され、「世界の金融市場へのアクセスをより多くの人に」をビジョンとしてスタートしました。1998年には、欧州でいち早くオンライン取引プラットフォームを立ち上げ、個人投資家がプロフェッショナル水準のツールとグローバル市場へ直接アクセスできる環境を整えてきました。

現在、サクソバンクA/Sは、SIFI(Systemically Important Financial Institution:システム上重要な金融機関)に指定されており、S&PからA-という投資適格の長期信用格付けを取得しています。30年以上にわたり、受賞歴のある取引プラットフォームを継続的に進化させ、世界中の市場にわたる約71,000銘柄以上の金融商品への、規制に基づく信頼性の高いアクセスを提供しています。

サクソグループはデンマークに本社を置き、12カ国に拠点を展開、70を超える国籍を持つ社員が世界各地で働いています。

サクソグループは、プライベートバンキングおよびウェルス・マネジメントの分野で国際的に事業を展開するJ. Safra Sarasin Groupの一員として、フィンテックの革新性と、十分な資本基盤を持つ銀行グループの強み・安定性・長期的視点を組み合わせたサービス提供に取り組んでいます。

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  • 世界150万人

    を超えるお客様

  • 世界で30年以上

    に渡り紡いできた信頼

  • 約22万件

    1日あたりの取引約定

  • 1,500億ユーロ

    を超える顧客資産(預かり資産)

サクソグループのミッション

サクソグループは、「投資は世界とつながる力である」と考えています。

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  • 投資を通じて、新しい企業や技術、経済の動き、そして社会や未来を形づくるさまざまなアイデアへの関心や学びが生まれます。

    同時に、投資は単なる好奇心だけでなく、得た知識をもとに、冷静で合理的な判断を積み重ねていく行為でもあります。

    ビジネス、科学、スポーツ、芸術など、どの分野においても、長期的な成果は「時間をかけて取り組む姿勢」から生まれます。継続、規律、そして長期的な成長を信じる姿勢が欠かせません。投資もそれと同じです。

    適切な視点と規律、そして必要なツールや情報へのアクセスがあれば、投資家はより多くの情報に基づいた判断を行い、ご自身の将来の資産形成を主体的に考えていくことができます。

  • 投資は、企業やテクノロジー、経済への理解を深め、知識を行動へと変えていくプロセスであると私たちは考えています。

    私たちは、お客様が必要な情報やツールにアクセスし、より良い判断を行いながら、自信を持って長期的な視点で投資に取り組める環境を提供することを目指しています。

    理解を深め、未来に向けて行動する。
    To Be Invested.

J. Safra Sarasin GroupおよびJ. Safra Groupの一員として

サクソグループは、J. Safra Sarasin Groupの一員です。J. Safra Sarasin Groupは、ヨーロッパ、アジア、中東、ラテンアメリカ、カリブ地域など、世界35カ所以上に拠点を持つ、グローバルなプライベートバンキングおよびウェルス・マネジメントグループです。同グループは、世界で4,600億米ドル超のクライアント資産を運用・管理し、約5,000名の従業員を擁しています。

J. Safra Sarasin Groupは、プライベートカンパニーであるJ. Safra Group(以下、サフラ・グループ)の一部です。サフラ・グループは、銀行業務、資産運用、不動産、アグリビジネスなどの分野で事業を展開する国際的な企業グループです。

サフラ・グループの銀行として、スイス・バーゼルを本拠とするBank J. Safra Sarasin、ブラジル・サンパウロを本拠とするBanco Safra、米国ニューヨーク市を本拠とするSafra National Bank of New Yorkがあり連結ベースの監督に服しつつ、相互に独立した運営を行っております。サフラ・グループ全体としては、銀行ビジネスおよび投資事業を通じて、世界230カ所以上に拠点を持ち、約5,900億米ドルの運用資産、3万2,000人超の従業員を擁しています。

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変化する市場と、進化し続けるプラットフォーム

金融市場は常に変化し続けています。当社もまた、立ち止まることなく、継続的な改善に取り組んでいます。

サクソグループは、データに基づく分析とフィードバックを活用し、プラットフォームの使いやすさや機能性、情報提供のあり方を検証し続けています。こうした取り組みを通じて、お客様がより良い投資判断につながる環境を整えることを目指しています。

また、我々のテクノロジーは、個人投資家の方々だけでなく、銀行、証券会社、金融アドバイザー、フィンテック企業などのパートナーに対しても、取引および投資サービスを提供するための土台として活用されています。サクソグループのプラットフォームやキャピタルマーケットソリューションを通じて、パートナー各社は自社のお客様にシームレスな取引・投資機能を提供することができます。

イノベーションと専門性、そして継続的な改善への姿勢を組み合わせることで、より多くの人が世界のさまざまな投資機会にアクセスし、情報に基づいた意思決定を行い、身の回りの世界とのつながりを深めていくことを支援していきます。

サクソバンクについてさらに知る

サクソバンク証券株式会社
Saxo Bank Securities Ltd.
Izumi Garden Tower 36F
1-6-1 Roppongi Minato-ku
Tokyo 106-6036
〒106-6036 東京都港区六本木1-6-1
泉ガーデンタワー36F

お問い合わせ

日本
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サクソバンク証券株式会社は、デンマーク・コペンハーゲンに本社を構えるサクソバンクA/Sの100%子会社です。
サクソバンクA/Sは、J. Safra Sarasin Groupの一員です。

【重要事項及びリスク開示】

■外国為替証拠金取引は各通貨の価格を、貴金属証拠金取引は各貴金属の価格を指標とし、それらの変動に対する予測を誤った場合等に損失が発生します。また、売買の状況によってはスワップポイントの支払いが発生したり、通貨の金利や貴金属のリースレート等の変動によりスワップポイントが受取りから支払いに転じたりすることがあります。
■外国為替オプション取引は外国為替証拠金取引の通貨を、貴金属オプション取引は貴金属証拠金取引の貴金属を原資産とし、原資産の値動きやその変動率に対する予測を誤った場合等に損失が発生します。また、オプションの価値は時間の経過により減少します。また、オプションの売り側は権利行使に応える義務があります。
■株価指数CFD取引は株価指数や株価指数を対象としたETFを、個別株CFD取引は個別株や個別株関連のETFを、債券CFD取引は債券や債券を対象としたETFを、その他証券CFD取引はその他の外国上場株式関連ETF等を、商品CFD取引は商品先物取引をそれぞれ原資産とし、それらの価格の変動に対する予測を誤った場合等に損失が発生します。また、建玉や売買の状況によってはオーバーナイト金利、キャリングコスト、借入金利、配当等調整金の支払いが発生したり、通貨の金利の変動によりオーバーナイト金利が受取りから支払いに転じたりすることがあります。
■上記全ての取引においては、当社が提示する売価格と買価格にスプレッド(価格差)があり、お客様から見た買価格のほうが売価格よりも高くなります。
■先物取引は各原資産の価格を指標とし、それらの変動に対する予測を誤った場合等に損失が発生します。
■外国株式・指数オプション取引は、対象とする有価証券の市場価格や対象となる指数、あるいは当該外国上場株式の裏付けとなっている資産の価格や評価額の変動、指数の数値等に対する予測を誤った場合等に損失が発生します。また、対象とする有価証券の発行者の信用状況の変化等により、損失が発生することがあります。なお、オプションを行使できる期間には制限がありますので留意が必要です。さらに、外国株式・指数オプションは、市場価格が現実の市場価格等に応じて変動するため、その変動率は現実の市場価格等に比べて大きくなる傾向があり、意図したとおりに取引ができず、場合によっては大きな損失が発生する可能性があります。また取引対象となる外国上場株式が上場廃止となる場合には、当該外国株式オプションも上場廃止され、また、外国株式オプションの取引状況を勘案して当該外国株式オプションが上場廃止とされる場合があり、その際、取引最終日及び権利行使日が繰り上げられることや権利行使の機会が失われることがあります。対象外国上場株式が売買停止となった場合や対象外国上場株式の発行者が、人的分割を行う場合等には、当該外国株式オプションも取引停止となることがあります。また買方特有のリスクとして、外国株式・指数オプションは期限商品であり、買方がアウトオブザマネーの状態で、取引最終日までに転売を行わず、また権利行使日に権利行使を行わない場合には、権利は消滅します。この場合、買方は投資資金の全額を失うことになります。また売方特有のリスクとして、売方は証拠金を上回る取引を行うこととなり、市場価格が予想とは反対の方向に変化したときの損失が限定されていません。売方は、外国株式・指数オプション取引が成立したときは、証拠金を差し入れ又は預託しなければなりません。その後、相場の変動や代用外国上場株式の値下がりにより不足額が発生した場合には、証拠金の追加差入れ又は追加預託が必要となります。また売方は、権利行使の割当てを受けたときには、必ずこれに応じなければなりません。すなわち、売方は、権利行使の割当てを受けた際には、コールオプションの場合には売付外国上場株式が、プットオプションの場合は買付代金が必要となりますから、特に注意が必要です。さらに売方は、所定の時限までに証拠金を差し入れ又は預託しない場合や、約諾書の定めによりその他の期限の利益の喪失の事由に該当した場合には、損失を被った状態で建玉の一部又は全部を決済される場合もあります。さらにこの場合、その決済で生じた損失についても責任を負うことになります。外国株式・指数オプション取引(売建て)を行うにあたっては、所定の証拠金を担保として差し入れ又は預託していただきます。証拠金率は各銘柄のリスクによって異なりますので、発注前の取引画面でご確認ください。
■上記全ての取引(ただしオプション取引の買いを除く)は、取引証拠金を事前に当社に預託する必要があります。取引証拠金の最低必要額は取引可能な額に比べて小さいため、損失が取引証拠金の額を上回る可能性があります。この最低必要額は、取引金額に対する一定の比率で設定されおり、口座の区分(個人または法人)や個別の銘柄によって異なりますが、平常時は銘柄の流動性や価格変動性あるいは法令等若しくは当社が加入する自主規制団体の規則等に基づいて当社が決定し、必要に応じて変更します。ただし法人が行う外国為替証拠金取引については、金融商品取引業等に関する内閣府令第117条第31項第1号に規定される定量的計算モデルを用いて通貨ペアごとに算出(1週間に1度)した比率を下回らないように当社が設定します。
■上記全ての取引(ただしオプション取引の買いを除く)は、損失が無制限に拡大することを防止するために自動ロスカット(自動ストップロス)が適用されますが、これによって確定した損失についてもお客様の負担となります。また自動ロスカットは決済価格を保証するものではなく、損失がお預かりしている取引証拠金の額を超える可能性があります。
■外国証券売買取引は、買付け時に比べて売付け時に、価格が下がっている場合や円高になっている場合に損失が発生します。
■取引にあたっては、契約締結前交付書面(取引説明書)および取引約款を熟読し十分に仕組みやリスクをご理解いただき、発注前に取引画面で手数料等を確認のうえ、ご自身の判断にてお取引をお願いいたします。

サクソバンク証券株式会社

金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第239号、商品先物取引業者
第一種金融商品取引業、第二種金融商品取引業
加入協会/日本証券業協会、一般社団法人金融先物取引業協会、日本投資者保護基金、日本商品先物取引協会
手数料:各商品の取引手数料についてはサクソバンク証券ウェブサイトの「取引手数料」ページや、契約締結前交付書面(取引説明書)、取引約款等をご確認ください。